MENU

中古住宅の売却に成功しました

なかなか売れなかった中古住宅の売却に成功しました。理由は不動産屋を変えた事でした。かなり昔から中古住宅を売ろうとして一つの不動産屋に持ち掛けていたのですがなかなか売れないという事で、今度は別のところにも依頼をするようにしました。そこはかなり新しい不動産屋でネット販売などにも力を入れていて、かなり活気があるところでもあったので、そこにも依頼をしたのです。

 

すると、早い時期に反応があって、これぐらいの値段ではどうかという話が来ました。その時は、その値段ではちょっとということで断ったのですが、次に来た時は一応承諾できる加減ぐらいの値段が提示されていたので、それならという事で売却をすることにしたのです。

 

今回の事で感じたのは、依頼する不動産屋というのも大切だという事でした。これまでは別にどこでも似たようなものだろうというように思っていたのですが、やはり最近のトレンドを駆使していろいろとしている不動産屋さんは違うということを感じました。やる事の一つ一つに無駄がないというか、いろいろとやっている感があって、とても忙しそうということもかんじました。

 

これまでの不動産屋は椅子に座っていて何もしていないというイメージでしたから、これとはかなり違っていて、不動産屋によって大きな違いがある事を実感しました。

気になっていた中古住宅が売れました

数年前から売りに出していて気になっていた中古住宅を昨年ようやくすることが出来ました。これもネットのおかげです。ネットで中古住宅を販売するサイトがあり、そこで申し込んで買い手を探してもらいました。ネットの中古住宅情報に掲載されたことで、かなり売れる可能性が高くなったという事を実感しています。

 

それまでは地元の不動産屋に依頼をしていて、確かにネットでもそこの不動産屋の情報には掲載されているのですが、広く使用されている中古住宅の情報ツールには掲載されていない感じだったので、これは良くないという事でネットでも販売してもらうことにしたのです。

 

結果的にはやはりこれが良かったのだと思います。何とか買い手が出てきてくれて、気になっていたというよりは、邪魔になっていた中古住宅を売ることが出来ました。何しろ誰も利用していない状態になっていたので、後は邪魔なだけという存在にでした。自分で運用するような気はありませんでしたから、買ってくれる人がそれなりの値段を出してくれればという事で募集をかけていたわけですが、ようやく買ってくれる人が出てきてくれて良かったです。やはり、今はネットの力は大きなものとなっているという事を実感しました。